福田 敏雄 作品展
2016年9月23日(金) → 28日(水)
12:00-19:00 無休 最終日17:00終了
作家在廊日: 9月23日・24日
木と樹液で作られた普段使いの丈夫な漆器。
ちょっと気分のいい日々のために。
福田 敏雄 Fukuda Toshio
1954 石川県生まれ
1978 前田漆器工房に弟子入り
1982 年季明け
1985 下地職人として独立
1991 普段使いに適した独自の塗りを始める
1993 日常生活品としての漆器作りを始める

2016年9月23日(金) → 28日(水)
12:00-19:00 無休 最終日17:00終了
作家在廊日: 9月23日・24日
木と樹液で作られた普段使いの丈夫な漆器。
ちょっと気分のいい日々のために。
福田 敏雄 Fukuda Toshio
1954 石川県生まれ
1978 前田漆器工房に弟子入り
1982 年季明け
1985 下地職人として独立
1991 普段使いに適した独自の塗りを始める
1993 日常生活品としての漆器作りを始める
2016年9月16日(金) → 21日(水)
12:00-19:00 無休 最終日17:00終了
作家在廊日:9月16日・17日・18日
どこから入ったのか、細工場(さいくば)に大きなバッタ。
挽いたばかりの生地には触れないで、と
ちょっとハラハラしながら今日も轆轤に向かう。
生形 由香 Ubukata Yuka
1979 群馬県生まれ
2004 愛知県立窯業高等技術専門校修了
益子焼窯元勤務
2008 益子町にて作陶をはじめる
2016年9月2日(金) → 11日(日)
12:00 – 19:00 無休 最終日17:00終了
作家在廊日:9月2日・3日・4日・10日・11日
『 器のかたち × こころみの硝子 』
panorama × 谷口嘉 × 日々
暮らしの中に息づく美しいガラスの器
使ってみたい、欲しかったガラスの新たなかたちが
谷口さんの手から誕生しました。
http://panorama-index.jp/webmag/collabo-taniguchi
谷口 嘉 Taniguchi Yoshimi
1978 神奈川県生まれ
2001 多摩美術大学立体デザイン専攻
クラフトデザイン専修ガラスコース卒業
2002 New Glass Review23 入選
コーニング美術館・ニューヨーク
2006 第46回日本クラフト展入選
2016年7月8日(金) → 13日(水)
12:00-19:00 無休 最終日17:00終了
作家在廊日:7月8日・9日・10日
吹いたカタチは大切にしながら
平面と奥行を意識した造形に取り組みました。
新しい、それとも何処かで出会ったような景色を
眺めにおいでください。
東 敬恭 Azuma Yukiyasu
1969 岐阜県生まれ
1990 高岡短期大学研究生修了
1998 ガラス工房勤務を経て、滋賀県湖東町に
Azzurro(アズーロ)グラススタジオを設立
2016年7月1日 (金) → 3日(日)
12:00-19:00 無休 最終日17:00終了
中国の古染付、伊万里の雑器・・・・・・。
京都の骨董商・佃達雄が選んだ器の数々が今年も並びます。
見て、触って、話して楽しむ三日間。
年に一度の骨董市に、是非、お出かけください。
佃 達雄 Tsukuda Tatsuo
京都・骨董「佃」店主
鋭い審美眼とセンスの良さには定評があり、
老若男女を問わず多くのファンをもつ。
骨董入門者にもわかりやすい話も魅力。
6月24日より予定いたしておりました 「市川知也 作品展」は、
都合により、来年2017年に延期することとなりました。
詳しい日程につきましては、来年度の作品展スケジュールにてお知らせ申し上げます。
楽しみにお待ちいただいていました皆様には、
ご迷惑をおかけいたしまして申し訳ありません。
どうぞ、宜しくお願い申し上げます。
崔在皓
2016年6月17日(金) → 22日(水)
12:00-19:00 無休 最終日17:00 終了
作家在廊日:6月17日・18日・19日
白土 + 線 + リズム + 待つ
崔 在皓 Choi Jaeho
1971 韓国釜山生まれ
1999 ソウル弘益大学陶芸科卒業
李ミョンペ氏に師事
2001 京畿洞広州に築窯
Youngeumスタジオにて制作
韓国国家情報院長の贈答品担当
2004 山口県周南市に移築
2016年6月10日(金)→15日(水)
12:00-19:00 無休 最終日17:00終了
作家在廊日:6月10日
* 店内混雑を避けるため、初日に限り、入場整理券を配布いたします。
* バターケース ・ 時計 につきましては、おひとり様1点のご購入とさせていただきます。
店で気に入った小皿を見つけたひとが、
家に帰って
それに御浸しをのせてみた。
「うん」、その人の口元に笑みが浮かんだ。
モノがコトに変わる瞬間。
そして器をつくる元気の素でもある。
三谷 龍二 Mitani Ryuji
1952 福井県生まれ
1981 松本市に工房PERSONA STUDIOを開設
木工デザイナー兼制作者として工房を主宰
1983 食の器を作り始める
1984 彫像作品の制作を開始
1995 植物オイル仕上げに加え、漆の器を作り始める
2016年6月3日(金)→ 8日(土)
12:00-19:00 無休 最終日17:00終了
作家在廊日:会期中全日
自分では決して生み出すことのできない「素材」に敬意を払い、
その持ち味を発揮することのできる仕事をしたいと思います。
森本 仁 Morimoto Hitoshi
1976 岡山県生まれ
1999 東京造形大学彫刻科卒業
美濃・豊場惺也氏に師事
2003 備前市にて制作をはじめる
2016年5月27日(金)→ 6月1日(水)
12:00-19:00 無休 最終日17:00終了
作家在廊日:5月27日
絵はバターピーナツカボチャ、
その姿は美しい裸婦像のようで
絵心をそそられます。
賛は、人生意を得るは足るを知るにあり、
大窪詩佛です。
足るを知るとは、
真実の私を受け入れるという意味で、
人生これができれば
恐いものなしなんですが・・・。
高仲 健一 Takanaka Kenichi
1966 茨城県生まれ
学習院大学中退
サラリーマン生活を経て画業に入る
李朝の民画や陶芸に触発され、
独学で作陶を始める