小澤 章子 作品展
本日より、小澤章子さんの作品展が始まりました。
土が生み出す静と動を存分に生かしたオブジェ。
クラシックな形のボディと
ニクロム線でつくられたユニークなつまみとのバランスが面白い茶壺や
趣ある土味と金属の持ち手が絶妙な注器。
力強さと安定感が魅力的な作品の数々を、是非、ご覧ください。
小澤章子作品展は、エポカザショップ銀座 B1 『日々』にて
9月11日(月)17:00まで開催中です。

本日より、小澤章子さんの作品展が始まりました。
土が生み出す静と動を存分に生かしたオブジェ。
クラシックな形のボディと
ニクロム線でつくられたユニークなつまみとのバランスが面白い茶壺や
趣ある土味と金属の持ち手が絶妙な注器。
力強さと安定感が魅力的な作品の数々を、是非、ご覧ください。
小澤章子作品展は、エポカザショップ銀座 B1 『日々』にて
9月11日(月)17:00まで開催中です。
暑さが戻ってきた今週末。
2年ぶりに、鈴木玄太さんの作品展が始まりました。
柔らかで美しい形が素晴らしい宙吹きの器を始め、
和グラス最新作『菊型筒盃』『菱型豆皿』『小梅鉢』は
型吹きならではの繊細な質感に魅かれます。
また、今まで花器で表現されていた『さざ波カット』の技術を駆使した豆皿や鉢。
定評のある『オリーブカット』が施された器の数々。
さまざまなテクニックを楽しめる鈴木玄太さんのガラスの世界を、是非、ご覧ください。
鈴木 玄太 作品展は 8月30日(水)17:00まで、エポカ ザ ショップ銀座・B1『日々』にて開催中です。
厳しい暑さの続く毎日。
本日より、富山のガラス作家、市川知也さんの作品展が始まりました。
目に飛び込んでくる清涼感溢れるガラス器。
暑さで減退した食欲も、この器にお料理を盛り付けたなら、きっと食が進むはず……、
そんな風に感じさせてくれる器の数々です。
透明のガラスや上品な薄紫や茶色のガラスを丁寧にカットした鉢やグラス、
また、金箔・銀箔が華やかなお皿。
円盤型の花器や掛け花入れも魅力的です。
一年を通して使っているガラス器ですが、やはり、この時期の冷たいお料理との相性はぴったり。
今、一番使いたい器を、是非、見つけにお越しください。
市川 知也 作品展は、7月19(水)17:00まで、エポカザショップ銀座 B1『日々』にて開催中です。
本日より、毎年恒例、3日間だけの骨董市が始まりました。
大テーブルと棚いっぱいに埋め尽くされた骨董品の数々。
これは、もう『宝探し』の気分です。
長い年月を経て、今の時代まで生き続けている品々との運命の出会い。
佃達雄さんから伺う、骨董についての興味深いお話と共に、
是非、お楽しみください。
『 佃 達雄の眼』は、7月9日(日)17:00まで、エポカ ザ ショップ銀座 B1『日々』にて開催中です。
金彩茶壺と一番小さなサイズの銀彩ポット、
小碗、ボウル等の追加納品がありました。
銀座にお越しの節には、是非、ご覧ください。
村上 躍 作品展は、7月5日(水)17:00まで、エポカ ザ ショップ銀座 B1『日々』 にて開催中です。
本日より、村上躍さんの作品展が始まりました。
お蔭さまで、無事、初日を終えることができました。
小雨の中、朝から並んでくださった方々をはじめ、
村上躍さんの作品を楽しみにお越しくださった皆様に感謝申し上げます。
片口と茶壺は完売いたしました。
その他の作品も数少なくなってしまいましたが、明日以降、お皿類の入荷がある予定です。
村上さんは、毎日、在廊してくださる予定ですので、どうぞ、お越しください。
村上 躍 作品展は、7月5日 17:00 まで、エポカ ザ ショップ銀座B1『日々』にて開催中です。
大室桃生さんの作品展が始まりました。
DMでご紹介しました木瓜型鉢は、まるで染付の器のような佇まい。
また、同じ木瓜型鉢でも、モチーフが可憐な野花になると、印象が全く異なり、洋な雰囲気に・・・・・・。
緻密なモノトーンの模様に赤いクロスが効いている大鉢。
黒地に色鮮やかな花々が咲き乱れているかのような脚付カップ。
ユーモラスな鶏の表情が楽しい、まるで童話の挿絵を見ているようなボウルや
青く細かな鱗文がクールなボウルやカップ。
大室さんの魅力が溢れる作品の数々には
色々な顔があり、見る人を飽きさせません。
また、金工作家の成田理俊さんに、素敵な鉄の飾り台を制作していただき、
大室さんの作品と共に展示販売を致しておりますので、こちらも、是非、ご覧ください。
大室 桃生 作品展は、6月28日(水)17:00まで、エポカ ザ ショップ銀座B1『日々』にて開催中です。
本日より、吉田直嗣さんの作品展が始まりました。
吉田 直嗣さんの手から生まれる作品は、使いやすく、且つ、スタイリッシュ。
今回は、『白』・『黒』・『白&黒』に加えて
新たに『グレーの器』をご覧いただけます。
色味は、グレーとベージュの混ざったような感じで、光沢感や釉薬の景色も面白く、
なにより、お料理を引き立ててくれる落ち着いた雰囲気のある器です。
焼成した後、1点、1点、丁寧に手で磨いて滑らかな表面に仕上げているそう。
一見、お料理の色が残りそうにも思えますが、実は、どのような料理を盛っても、
器に色移りすることがないのは、既に、吉田さんが実験済み。
どうぞ、様々なお料理にチャレンジしてみてください。
吉田さんの器をバリエーション豊かな中から選ぶことができるも、作品展ならではの楽しみですね。
また、食器の他にも、お茶碗や花器など、フォルムの美しい作品をご覧いただけます。
吉田直嗣作品展は、6月14日(水)17:00まで、エポカザショップ銀座 B1『日々』にて開催中です。