高仲健一作品展 作品のご紹介・器
高仲健一作品展 2020/5/22 – 5/27 17:00まで
展示作品の一部をご紹介いたします。
尚、こちらの作品に関するお問い合わせ期間は、5/27 17:00までとなりますのでご了承ください。
ご購入希望のお客様には、掲載以外の別方向から撮影しました画像をお送りいたしますので、
お電話、または、お問い合わせ欄よりご連絡下さい。
*作品のサイズや文様につきましては1点ずつ異なります。
*掲載作品がご売約済の場合はご了承ください。
*表記価格は、全て税込価格です。
*サイズは最長箇所の寸法を記載しております。(縦×横×高さ / 単位㎜)
*ご不明な点につきましては、お電話、または、お問い合わせ碗よりご連絡ください。
1段目 黒花マグ(両面画像) 直径85×高さ90 ハンドルまで120 ¥16,500
2段目 黒花湯呑(両面画像) 【ご売約済】
3段目 黒花湯呑(両面画像) 【ご売約済】
4段目 左: 象嵌亀皿 110×155×35 ¥13,200
右:祭器型湯呑 ¥13,200
5段目 白黒象嵌徳利(両面画像) 直径30×高さ145 最長幅90 ¥33,000
6段目 白黒象嵌徳利(両面画像) 【ご売約済】
7段目 白黒象嵌徳利(両面画像) 直径30×高さ133 最長幅90 ¥33,000
8段目 掻き落とし徳利(両面画像)【ご売約済】
9段目 左: 鷹型盃 【ご売約済】
右:三島青花盃 【ご売約済】
10段目 左: 彫刷毛目小壺 口径38×高さ60 最長幅 66 ¥19,800
右:白黒象嵌小壺 【ご売約済】
高仲健一作品展 作品のご紹介・器
高仲健一作品展 2020/5/22 – 5/27 17:00まで
展示作品の一部をご紹介いたします。
尚、こちらの作品に関するお問い合わせ期間は 5/27 17:00までとなりますのでご了承ください。
ご購入希望のお客様には、掲載以外の別方向から撮影した画像をお送りいたしますので、
お電話、または、お問い合わせ欄よりご連絡ください。
*作品のサイズや文様につきましては1点ずつ異なります。掲載作品が御売約済の場合はご了承ください。
*表記価格は、全て税込価格です。
*サイズは最長箇所の寸法を記載いたしております。( 縦×横×高さ / 単位:mm )
*ご不明な点につきましては、お電話、または、お問い合わせ欄よりご連絡ください。
1段目 左:スペースパトロール 直径145x 30 ¥16,500 右:三島ロケット 190x100x 30 ¥16,500
2段目 左:鶏龍山方皿 153x151x40 ¥13,200 右:東京タワー皿【こちらの作品は完売いたしました。】
3段目 左:黒花皿 直径157x40 ¥16,500 右:象嵌宇宙文皿 直径152x38 ¥16,500
4段目 左:黒花皿 直径160x35 ¥16,500 右:象嵌怪獣文皿 直径160x36 ¥16,500
5段目 左:鷹型鉢 130x155x67 ¥13,200 右:鶏龍山片口 直径143x60 ¥13,200
6段目 左:彫刷毛目パグ皿 120x129x37 ( 耳を入れると最長横幅 140 ¥13,200)
右:(上)黒花豚皿 113x175x27 / (下)二彩豚皿118x173x30 どちらも¥13,200
7段目 左:彫刷毛目飯碗 【ご売約済】 右:描き落とし皿 直径175x35 ¥13,200
8段目 左:黒皿 直径172x43 ¥8,800 右:彫刷毛目飯碗 【ご売約済】
9段目 左:象嵌豚皿 直径150x38 ¥14,300 右:象嵌鶏皿 直径150x39 ¥14,300
10段目 左:象嵌パグ皿 直径150x35 ¥14,300 右:象嵌鶏皿 直径148x38 ¥14,300
高仲健一作品展(陶)
皆さま、ご無沙汰いたしております。
お元気でお過ごしていらっしゃいますでしょうか。
「日々」は、本日(5/22)「高仲健一作品展」より、営業を再開いたします。
象嵌が施された碗や皿の中には、高仲さんの日常生活から雄大な宇宙ファンタジーまで、
手に取ってクスッと笑いながら楽しめる器、ホッと心が安らぐ落ち着いた佇まいのお皿など、
高仲さんならではの唯一無二な世界が広がります。
今後、会期中に作品の一部をこちらのページ(新着情報)でご紹介して参りますので、
併せて、ご覧いただけましたら幸いです。
高仲健一作品展は、銀座3丁目「日々」にて 5/27 17時まで開催中です。
髙橋禎彦 作品展(ガラス)
本日(3/27)より、高橋禎彦さんの作品展が始まりました。
今回は、うつわとオブジェが、仲良く4メートルのテーブル上にズラリ。
宝探しのように、お気に入りの1点を見つけてください。
透明ガラスの美しさがより際立った作品の数々を、どうぞ、お楽しみください。
髙橋禎彦 作品展は、銀座三丁目「日々」にて、4月5日(日)17:00まで開催いたしております。
*お手元の葉書では、会期:3/27 – 4/1 (水)となっていますが、会期最終日を4月5日(日)に延長いたしました。
会期中は無休です。
中島洋一 作品展(古典織物)
本日(3/13)より、中島洋一さんの作品展が始まりました。
美しい色彩と紋様による作品の数々。
帯締めや懐紙入れ、ポーチ、印鑑入れなど、毎日の暮らしの中で愛でる事のできる小さなエレガンス。
今年の干支にちなんだ福ねずみの紋様は、米俵や打出の小槌、瓢箪など、縁起物尽くし。
年男、年女の方々に、是非、お持ちいただきたい逸品です。
中島さんは、毎日在廊して下さいますので、古典織物に関する興味深いお話も色々と伺えます。
中島洋一作品展は、銀座三丁目『日々』にて、3月18日(水)17時迄開催中です。
中尾万作 作品展(陶)
本日(3/6)より、中尾万作さんの作品展が始まりました。
毎年、春の始まりは万作さんから。今年も、彩り豊かな器や楽しい器がたくさん届きました。
万作さんは、本日と明日の二日間、在廊されていらっしゃいます。
是非、ご覧ください。
中尾万作作品展は、銀座三丁目「日々」にて、3月11日(水)17時迄開催中です。
泉泰代 作品展
本日(2/28)より泉泰代さんの作品展が始まりました。
造形の美しさ、木地の上に施す繊細な蒔絵。
掌にのる小箱や水滴に始まり、茶箱や水注まで、泉さんならではの魅力あふれる作品の数々。
二年ぶりに出会える6日間、ご覧いただけましたら幸いです。
泉泰代作品展は、3月4日(水)17時まで、銀座3丁目「日々」にて開催中です。
羽生野亜 作品展(木工)
本日(1/31)より、羽生野亜さんの作品展が始まりました。
まっさらな木を削り、染色し、まるで永い間地中に眠っていたかのような深い味わいのあるテクスチャー。
今回は、脚付の台や折敷、小皿をはじめ、鉄との組み合わせで作られたクールなバランスのサイドテーブルや
壁掛けにも使える台など、毎日の暮らしにピリッとスパイスを効かせてくれる品々が届きました。是非、ご覧ください。
羽生野亜 作品展は、銀座三丁目日々にて、2月5日(水)17時まで開催中です。
太田修嗣 作品展(漆器)
四国の漆芸家・太田修嗣さんの作品展が、本日(1/24)より始まりました。
太田さんの代名詞、軽くて温かみのあるお椀を始め、今回は漆器ならではの良さを十分に楽しんでいただきたいと、
取り皿や椿皿、また、小さくて愛らしい蓋付の小吸物椀、木の面白さを活かした食籠などハレの日の器も届いています。
二代、三代と受け継がれていく美しい漆器の魅力が伝わる作品の数々を、是非、ご覧ください。
太田修嗣 作品展は、銀座三丁目「日々」にて1月29日(水)17時迄開催中です。
岡本修 作品展(陶)
本日(12/11)より岡本修さんの作品展が始まりました。
カラフルなストライプが際立つ角向付の数々、黄色い樹が描かれた楕円皿は形もサイズも丁度良い感じ。
お馴染みの天使やうさぎ、鳥など、楽しい絵柄のカップも届いています。
カトラリーレストは、お料理ならわさびや生姜、スイーツなら小さなお干菓子やチョコレートを置く豆皿として、コーディネートのアクセントにも。
鮮やかな色調が心を湧き立たせてくれる岡本さんの器。
メインのお皿として、また、テーブルの名脇役としても映える作品の数々を、是非、ご覧ください。
岡本修作品展は、銀座三丁目「日々」にて12/18(水)17時まで開催中です。
会期中は、普段は定休日の木曜日も、休まずに営業致しております。